おいしそうで課題解決

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生活者の心をつかむ、食のトータルプロモーション

あなたのお困り事を何でも聞かせてください。
ベストな「おいしさ」につながる提案を、わたしたちが生み出します。

課題を見つけ、ベストな「おいしさ」をプランナーが考えます

お客様にとっての「おいしさ」、
お客様が伝えたい「おいしさ」とは?

「おいしい!」という言葉は、誰もが共通の言語ですが、「おいしそう」と感じるものやポイントは全く違います。
それと同じように、お客様が伝えたい「おいしさ」は千差万別。
そこで、私たちの出番です。

お客様が伝えたいこと、課題、将来的な展望、様々なことを初めにお伺いさせていただきます。
その上で、A社様にとっての最適な「おいしさ」の伝え方をプランニングしていきます。
どんな手段で、どのようなツールで、どのようなプロモーションを行うのか―。

また、お客様の隠れた「おいしさ」ポイントを発見し、世に送り出していくのも私たちの得意分野です。

プランナー

プランナー
難しい課題を楽しい企画に調理します。

あなたにあった「おいしさ」をフードスタイリストが提案します

机上のおいしそうを本当のおいしさへ

前工程でプランニングされたお客様の要望をカタチにすべく、 メニュー開発、調理、コーディネートを行います。
同じ食材を使ったとしても、ターゲットによって料理内容、スタイリングなどは全て違います。 全てそれぞれに適応させて組み立てていきます。

例えば、器と料理の色使いや盛り付け方にも変化をつけます。些細なことですが、ほんの小さなことでターゲットへの「おいしさ」の伝わり方は全く違ったものになります。

料理は、「おいしそう」「食べてみたい」を感じていただけることが一番です。
コーディネートの際には、例えば出来立ての熱々の状態で盛り付けるとか、 おいしそうな瞬間をスタイリングします。

撮影では、おいしいと感じていただき部分にフォーカスし、料理のシズル感を引き出しています。

フードスタイリスト

フードスタイリスト
よさを引き出し、よりおいしくコーディネート

課題を見つけ、ベストな「おいしさ」をプランナーが考えます

「おいしそう」は瞬間的「おいしさ」は立体的

たいてい人は第一印象で多くを判断します。 「おいしそう」も同じ。人は瞬間的に「おいしそう」を判断します。
その瞬間的な感覚に応えられる画を表現することが撮影の役割です。

ただし、わたしたちは「おいしそう」にみえることは大前提だと考えています。
お客様が伝えたい「おいしさ」を「おいしそう」の中に表現しなくてはなりません。
映し出す対象を正面からだけでなく、上から、下から、斜めから、いろんな角度で観察し、ベストなポジションを探ぐります。

そしてまた「おいしそう」が姿を現すのも瞬間的です。
タイミングによって表情は全く異ったものになります。
瞬間的な「おいしそう」のなかに「おいしさ」を閉じ込めて表現すること。 そのことを意識して撮影しています。

「おいしさ」が最も伝わりやすいデザインを創造します

おいしさを伝える機会を逃しません

素材やツールがよいものでも、 知ってもらう機会がなければ伝えることができません。

いつでもウェブにアクセスできる今、ウェブページは必然ともいえるでしょう。
検索したときに求めている情報がみつからないと、ユーザーは離れてしまいます。 ウェブサイトはおもてなし。 最適なコンテンツ設計と導線づくりを私たちは考えます。

Webディレクター

Webディレクター
お客様とユーザーをつなぐ、おもてなし

「おいしさ」が伝わっているか、一緒に確認します

お客様とともに検証、分析、振り返りを

きちんとおいしさが伝わったかどうか、レスポンスから新たな発見はないか。 検証、分析をもとに振り返り、次の課題抽出へとつなげ、お客様の長期的な計画をふまえたご提案を続けます。

私たちは、お客様と生活者の"いい関係"づくりのお手伝いをさせていただきたいと考えます。 お客様への事業貢献はもちろんのこと、生活者の暮らしを素敵にデザインすることを目指しています。

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